裏ハムラ法(手術7か月)

裏ハムラ法(手術7か月)の写真
  • 裏ハムラ法(手術7か月)の写真1
  • 裏ハムラ法(手術7か月)の写真2
  • 裏ハムラ法(手術7か月)の写真3
  • 裏ハムラ法(手術7か月)の写真4
  • 裏ハムラ法(手術7か月)の写真5
  • 裏ハムラ法(手術7か月)の写真6

 50代女性|眼窩脂肪のふくらみと目の下の凹みが目立つ症例

眼窩脂肪のふくらみとtear trough(目の下の溝)がともに強く、
特に右側はふくらみ・凹みの範囲が広く左右差がみられました。一方で、皮膚余剰は少ない状態でした。
ふくらみに対して脱脂のみを行うと凹みが残る可能性があるため、裏ハムラ法を選択しました。
特に内側〜中央の凹みと左右差を意識し、左右それぞれの状態に合わせて脂肪の移動を調整しました。
術後7か月では、ふくらみと凹みによる段差が改善しました。
担当医
外崎 麻里
施術費用(※施術当時の費用)
モニター料金 460,000円(税込)
正規料金    540,000円(税込)
リスク・副作用
腫れ・内出血・左右差・感染・結膜下出血・拘縮・後戻り・表面シワの悪化・色クマの残存
PAGE TOP