裏ハムラ法(手術3か月)
60代男性|皮膚余剰が多く、切開を避けて裏ハムラ法を選択した症例
皮膚余剰が多く中顔面の下垂もみられ、目の下のふくらみが目立つ状態でした。
皮膚のたるみから表ハムラ法の適応でしたが、皮膚切開を希望されず、たるみが残ることをご了承のうえで裏ハムラ法を選択し施術しました。眼窩脂肪が多いため、一部を除去しながら配置しています。術後は強かったふくらみと目の下のたるみは改善していますが、余剰皮膚は残存しています。
担当医
外崎 麻里施術費用(※施術当時の費用)
モニター料金 460,000円(税込)正規料金 540,000円(税込)




