裏ハムラ法(手術3か月)
30代男性|術後1か月も腫れが残り、3か月で落ち着いた症例
眼窩脂肪の突出とtear trough(目の下の溝)が強く、赤みと茶色の色素沈着も認めました。脱脂のみでは凹みが残り、茶クマによる暗さが強調される可能性があるため、裏ハムラ法を選択しました。脂肪を除去せず、すべて移動させて目の下から頬への輪郭を整えています。術後は腫れが比較的長引き、1か月時点でも硬さとむくみが残りましたが、3か月では症状が落ち着き、改善がみられています。
担当医
外崎 麻里施術費用(※施術当時の費用)
モニター料金 460,000円(税込)正規料金 540,000円(税込)




