裏ハムラ法(手術2年)
60代女性|強い皮膚余剰がある中で、ふくらみと凹みの改善を優先した症例
皮膚余剰がかなり強く、中顔面の下垂に加えて眼窩脂肪の突出と深いtear trough(目の下の溝)が目立つ状態でした。皮膚切開は希望されなかったため、小じわやたるみの残存を前提に、ふくらみと凹凸を整える目的で裏ハムラ法を行いました。術後は目の下から頬への段差が滑らかになり、皮膚のたるみや小じわは残存しています。2年後もふくらみと凹みの再発は認めていません。
担当医
外崎 麻里施術費用(※施術当時の費用)
モニター料金 460,000円(税込)正規料金 540,000円(税込)




